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フランチャイズを実施している
セルフエステブランド
このページではセルフエステサービスの中でも特に「脱毛」へ注目。当サイトで解説しているセルフエステブランドの中から「脱毛」に対応しているフランチャイズを紹介しています。
MYTHELは、美容機器の卸会社であるTree Company株式会社が運営している、セルフエステのフランチャイズです。そのため、脱毛など目的に合わせた美容機器をリーズナブルな価格で導入でき、初期費用の総額を抑えられるのがポイントです。また、保守契約についてもしっかりと相談できます。
MYTHELでは集客から店舗の運営まで全ての業務を本部で一元管理しています。オーナーは店舗で接客したり宣伝広告を行ったりといった、集客活動をする必要がありません。
投資ビジネスとしてセルフエステブランドを活用できる点がMYTHELの特徴です。
| 開業費用 | 440万円~ |
|---|---|
| 諸経費とその内訳 | 440万円~ 【内訳】 ・加盟金:300万円 ・研修費:50万円 ・内装、看板、サイン、広告、販促物デザイン:50万円 ・開店準備金:30万円 ・保証金:10万円 ※その他、規模に合わせた保守メンテナンス費用、システム料、店舗広告費などが発生します。 |
| ロイヤリティ | 売上の5% |
ひとりエステは「脱毛のコンビニ化」をブランドコンセプトとして掲げており、気になる部分だけの脱毛メニューを設定。多くの人が気軽に来店できるセルフ脱毛サロンを運営しています。
1989年創業のCSスポーツ(有限会社コンディショニングサポート・ウィズ)によって運営されている、脱毛サロンのフランチャイズです。
ひとりエステでは小さなスペースでもオープンできるシステムが確立されており、店舗物件の選択肢が多いことがポイントです。また、管理するスペースが小さくて済むことから、セルフエステの経営初心者であってもチャレンジしやすいのが魅力・脱毛マシンの故障・修繕は本部が対応してくれるので、機械に弱くても大丈夫です。
| 開業費用 | 記載なし |
|---|---|
| 諸経費とその内訳 | 記載なし |
| ロイヤリティ | 1ショット55円 |
DIDIAは美容関連の製品やサービスを幅広く取り扱っている、株式会社b diamondによって提供されているセルフエステブランドです。
DIDIAではフランチャイズ契約を結ぶのでなく、オーナーとの間でパートナー契約を結び、提携業者として脱毛サロンの運営サポートを行います。そのため、オーナーは加盟金や保証金といった費用支出が必要ありません。
DIDIAはサービス料金として月額制を導入しており、会員が集まればオーナーは毎月の収益を安定させることが可能です。ホームページや顧客売上管理システムなども、DIDIAと共有することでランニングコストを節約できます。
| 開業費用 | 物件によって変動(要相談) |
|---|---|
| 諸経費とその内訳 | 100万円(部屋数20部屋の場合) 【内訳】 ・加盟金:なし ・ライセンス料:60万円 ・消耗品:2万円 ・原価(美容液等):18万円 ・システム利用料:5万円 ・店舗広告掲載費:15万円 |
| ロイヤリティ | 要問合せ |
ハイジは店舗スタッフのいない無人スタイルのセルフ脱毛サロンです。無人スタイルだからこそ24時間365日の利用が可能となっており、気軽に通えるシステムで顧客満足度を高められる上、ランニングコストも節約しやすくなっています。また、無人スタイルだからこそセキュリティ対策に取り組んでおり、SECOMと業務提携して利用者への安全を提供できるように努めていることもポイントです。
ハイジは無人スタイルのセルフ脱毛サロンとして、顧客のニーズや安全性・操作性に配慮したオリジナルのセルフ脱毛器を開発しました。これにより、これまでセルフ脱毛を行ったことのないユーザーでも利用しやすくなっており、顧客へのアピールポイントとして注目されやすい点が特徴です。
| 開業費用 | 平均460万円(物件取得費等含む) |
|---|---|
| 諸経費とその内訳 | 250万円~ 【内訳】 ・加盟金:60万円 ・脱毛器:200万円(ローン可) ・物件取得費:実費 ・無人システム:50万円 ・内装費用:20万円前後 ・SECOM警備システム+保険:20.2万円 ・備品:25万円前後 |
| ロイヤリティ | 月額3.3万円 |
脱毛工房36.cでは5歳の児童から脱毛可能な業務用脱毛器・ハイパースキン式脱毛器を採用しており、大人だけでなく子供の脱毛もセルフで行えることが強みです。完全個室でのセルフ脱毛なので、家族や親子でセルフ脱毛を行いたいと考えているようなユーザーも使いやすく、セルフエステブランドとして客層を広げられます。
脱毛工房36.cでは、脱毛器メーカー出身者によって立ち上げられた本部チームが、各オーナーのセルフ脱毛サロンの経営をサポートしています。2畳ほどの空間があればセルフエステサロンとして開業できる上、店舗経営のノウハウや研修も本部がしっかりと行ってくれるため、初心者でもフランチャイズへ挑戦可能です。
また、金融機関からの融資を受ける際にも事業計画書の作成といった事務サポートを受けることが可能です。
| 開業費用 | 要問合せ |
|---|---|
| 諸経費とその内訳 | 要問合せ |
| ロイヤリティ | 要問合せ |
ホワイトクラブスリーは「非接触セルフエステ専門店」として、スタッフ対応などを可能な限り省略したシンプルスタイルのセルフエステサロン経営をフランチャイズで提供しています。そのため、オーナーは余計なスタッフを雇用して人件費を支払う必要がなく、サロン利用者にとってもリラックスした個室環境で気になる部分の脱毛を行うことが可能です。
ホワイトクラブスリーが導入している脱毛器は、セルフ脱毛サロンとしてのニーズや条件にマッチするよう開発されたバルジ脱毛(OPT)専用機です。
1秒間に最大10発の照射を実現しつつ、脱毛時の刺激や痛みを抑えられるよう設計されており、タッチパネル式で初めての人でも操作することができます。また、メンテナンスのしやすさにも配慮しています。
| 開業費用 | 要問合せ |
|---|---|
| 諸経費とその内訳 | 要問合せ |
| ロイヤリティ | 要問合せ |
フランチャイズを始めるとはいっても、「実際に接客するつもりはない」「自分のお店としてワンマン経営したい」「自宅開業したい」等、自身の経営スタイルをお持ちの方も多い事でしょう。
そこで、「新しいマシンを導入できる」「自分の目的に合った経営ができる」「立地を加味した開業ができる」という条件を満たしたセルフエステのフランチャイズを厳選。店舗の規模と経営スタイル別にセルフエステFCをご紹介します。
有名な商業施設で投資感覚で
手放し経営できる
MYTHEL(ミセル)

引用元:MYTHEL(ミセル)
https://mythel.jp/fcpage/
有名店のブランド力で
憧れの自分の店を持てる
BODY ARCHI
(ボディアーキ)

引用元:BODY ARCHI(ボディアーキ)
https://www.nexyzgroup.jp/press/2018/1121160000.html
マンションの⼀室や小規模物件で
副業として始められる
VICTORIA

引用元:VICTORIA
https://victoria-selfeste.com/lp/franchise
※2021年4月現在の情報。公式HP、フランチャイザー向けのカタログの情報をもとに掲載しています。
※有名な商業施設で、投資感覚で⼿放し経営するなら「MYTHEL」:14のセルフエステフランチャイズの中で、商業施設等の好立地での出店を公表している唯一のセルフエステブランド。
※有名店のブランド力で、憧れの⾃分の店を持ちたいなら「BODY ARCHI」:フランチャイズ募集をしているセルフエステの中で、全国に31店舗展開している大手ブランド。
※マンションの⼀室や小規模物件で副業として始めたいなら 「VICTORIA」:痩身エステのあるセルフエステフランチャイズの中で、開業資金が210万円~(物件取得費+マシンレンタル料は別途)と一番安い。スタッフ1人、マシン3台で始められるブランド。
※1 新しいマシンへの入替や無料で最短即日修理などのサービスを受ける際は、FC本部と保守契約を結ぶ必要がある。